薬石農業 of (有)ウェルネス21 | 氣味菜 玉ねぎ 玉の越

安全でおいしい食生活を目指して ~薬石で野菜の栽培~


━━━薬石で土壌が甦る。

  • IMG_0081.JPG植物は土壌から水を介して栄養分やミネラルを吸い上げて育ちます。土壌が農薬に汚染されていたり栄養分が少ないと、植物も汚染され栄養を蓄えることもできません。逆に、マイナスイオンが豊富でクラスターの細かい水と栄養分たっぷりの土壌であれば、野菜は地面にしっかりと根を張って、強く元気に成長し、おいしくなります。また、薬石を土壌に撒布すると、土壌にある水分が浄化され、土壌が活性化し、ミネラル分が増します。その上なんと、土地がふかふかしてくるのです。

━━━薬石が農薬の害を軽減する。

  • 1998年、大阪の日本食品分析センターで世界の地場エネルギーの高い土地から集めたら9種類の石を砕いて混ぜ合わせたパウダーを水道水の中に入れ、その中にマラチオンという毒性の強い農薬を入れ、石のパウダーを入れないものとの比較実験を行いました。1時間後、水道水のみの方は2%ほどの農薬が水に溶けてしまいました。一方石のパウダーを混入した方は、約40%の割合で農薬が溶解していることがわかりました。農業で汚染された土壌を石のパウダーが浄化できることがわかったのです。これを応用して、家庭内でも石パウダーを使用して、野菜や果物の農薬を浄化することができるのです。

━━━畑に生態系が復活。

  • こうして農薬が消え、土壌の栄養が増し、植物が元気になると、それを狙ってまずやってくるのが虫、次にその虫を狙って小動物がやってきて、畑に生態系が戻ります。生物は安心でおいしい物を知っていますから、生物が増え、植物自体が大きくなることは土壌改良された証拠なのでしょうが、畑の維持管理は大変です。しかし、出来上がった野菜の味は、一般に販売されているものとは全く違って、野菜本来の味が生きていて、おいしくなります。既にこの方法で土壌改良した作物を販売している農家が何軒かあります。しかしこうした理由から薬石栽培は手間がかかるため、大量に栽培できないので、主に会員様とインターネットで栽培したものを先着順に販売いたしております。

━━━石のパワーで植物の栽培。

  • 水や空気を浄化したり、育成光線やマイナスイオンを放出したりする石は、人体や環境に良い影響を及ぼします。その効果は様々な分野に応用されて人体や環境のために役立っています。詳しくはLinkIconヒューマングローブ研究所をご覧ください。
  • 薬石から放出される育成光線が植物にも良い影響を与えることから、世界各国から集めたパワーがあり波長の合う石のブレンドを土壌に撒いて植物を栽培をしている農家があります。
  • 初めて土壌に薬石パウダーを撒いて土壌改良の実験をしたのは、台風が多いという気候条件から農産物が育ちにくい宮古島です。世界各国から集めたパワーがあり波長の合う石のブレンドを土壌に混ぜて栽培したところ、それまでのように台風の影響で枯れたりしない、生命力の豊かな野菜や果物が生まれました。現在、北海道(竹村農園)、松本(丸山農園)、高山(岩林農園)、そして大阪(ウェルネス21 グリーンファーム事業部)などに薬石パウダー撒布農場があり、実際に野菜や果物の生産販売をしています。

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